6/2(土)語り継ぐ昭和のキャバレー文化と若松「ベラミ」の今

昭和の時代、歌やダンス、マジックなど様々な出し物が楽しめる“大人の娯楽場”として親しまれた「キャバレー」。そこには、混沌かつ猥雑で愉しい独自の芸能文化がありました。時代とともに衰退し、今まさに消え行こうとしているキャバレーの文化について、ダンスユニット「ザ・インパルス」として各地で活躍した木村勝見さんにお話しいただきます。
また後半には、かつて石炭の積出港としてにぎわった若松で、昭和30〜40年代に全盛を誇ったマンモスキャバレー「ベラミ」の今の姿もご紹介。木村さんにキャバレー文化を伝えるきっかけを与えた「ベラミ山荘」についてお伝えします。

 開催  2018年6月2日 土曜日
 時間  14:30〜16:00
 講師  木村勝見さん
〔日劇ダンシングチームでキャリアを重ねた後、セクシーアダジオ(男女混成ダンスユニット)「ザ・インパルス」としてキャバレーのフロアショー等で活躍、テレビにも出演した。〕
 参加費  500円(資料代)
 場所  いきがい活動ステーション(小倉北区魚町3丁目3-20中屋ビル地下1階)
 応募方法 お電話(093-967-3420)
もしくは
お名前・参加人数・電話番号をご記入のうえ
info@iki-st.com までメールでお申し込みください

 

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【お問合先】
いきがい活動ステーション
住所:小倉北区魚町3丁目3-20中屋ビル地下1階
電話:093-967-3420

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